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2006年10月30日 (月)

図体はでかくとも

まだまだお子ちゃま・・・であるらしい、マレーバクの親子。
多摩動物園のダンくんと・・・あれ?ママのお名前何でしたっけ・・?
Baku バクも、生まれたときはイノシシみたいなうり坊状態なんだよね。
その模様もすっかり消えて、既に大人と同じ白黒になっているダンくんは、確か1歳の誕生日を過ぎているはず。
にもかかわらず、ひたすらママに甘えてちょっかい出しては、怒られ逃げられしていました(笑)
飼育下だと事情が違う可能性もあるけれど、野生の状態だと、どれくらいの間、親と一緒に過ごすのかしらね?

ゴマフアザラシのように、数週間で親から離れなければならない種類がいるかと思えば、オランウータンのように、6~7年も親と過ごす種類がいる。
群れを作る生き物であれば、一生を同じ群れで過ごすものもいるわけだ。
いろんな生き物が、様々な生き方をしているから、地球という星は本当に面白い。

 

 

 お友達のお友達・・・と言う僅かなご縁で、覗いてみたとあるサイトの日記。。。。
 いや・・・・、“クリコロッケ”ペンギンに笑いのドツボを突かれて、お腹が痛くなるほど笑わせていただきました(^O^)
 まだ苦しいんですけど。。。。
 落語の「ときそば」を思わせる会話。
 全く違う話題が、絶妙なタイミングで割って入ったばかりに、聞いていた人たちが揃って目を点にする有様を容易に思い浮かべることが出来て、とにかく笑わせていただきました。

 すみません、とにかくしばらくぶりの馬鹿笑いでした。

 でも、クリコロッケペンギンって、どんなペンギンなんだろうね?>Hさん♪

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