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2014年12月

2014年12月31日 (水)

今年もありがとうございました。

Miniaturehorse05

午年の最後は、帯広動物園のミニチュアホース。

ポーリーくん。

今年も、いろいろな園館をお訪ねさせていただきました。

旭山動物園、釧路市動物園、帯広動物園、円山動物園、おたる水族館、サンピアザ水族館、ノシャップ寒流水族館、男鹿水族館、大森山動物園、八木山動物園、マリンピア松島水族館、野毛山動物園、横浜動物園ズーラシア、浜松市動物園、東山動物園、名古屋港水族館、上野動物園、茶臼山動物園 (順不同)

各園館の飼育動物、スタッフのみなさん、常連さん、たいへんお世話になりました。

ありがとうございます。

来年もまた、よろしくお願いします!

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2014年12月30日 (火)

会いに来たよ♪

さてさて。

今回の遠征は、初めましての動物園が三つ。

最初の方にお邪魔した野毛山とズーラシア。

そして、最後にお邪魔した茶臼山動物園です。

Ring17リング~~!!

元気だったかい??

何がうれしかったかと言えば、顔出した瞬間に、リングが挨拶してくれたという、この一言に尽きますね(笑)

午前中は、リングは室内展示場でしたので、扉を開けた途端、ふるるっ!と来ました。

Miraiお嫁さんのミライちゃん。

4歳です。

チョコにせよ、シズカちゃんにせよ、この年頃の御嬢さんを相手にすることの多かったリング。

慣れたものでしょう♪

現在はまだ別居ですが、すでに同居を試みているそうで・・・・また、リングの鼻づらに傷が増えたらしいです(笑)

格子越しに挨拶する様子が何度も伺えて、この先が楽しみです。

Manx_loaghtanこちら、羊の一種。

マンクスロフタンのチャチャちゃん。

今年の4月生まれの女の子です。

角が4本、あるいは6本生えることもあるという種類ですが、女の子だから、どうなのかなぁ?

チャチャちゃんがいるコーナーは、いわゆるふれあいコーナーで、羊やヤギ、そして…この子もここにいます。

Alpaca16アルパカのパールくん。

釧路で、父ネプチューン、母エルシーの間に生まれた第一子。

涼しくなって、すっかりもこふわになってます。

すでに、お散歩姿が大人気で、もちろんふれあいもできます。

暑さに弱いアルパカのために、お部屋は冷房完備だそうで、なるべく毛刈りをしないで持たせたい・・・・って・・・・?

それは、あれですか?
「カワイイ」を仕立てて、見世物にするということでしょうか?
毛刈りをした後の姿は、みっともないと・・・・そういうことですか?

アルパカは、人が毛を利用するために改良された家畜種のはずです。
アルパカがどんな生き物なのか、人との関係がどうなのかを、毛刈りしないで、どのように説明するのでしょうか?
単なる愛玩動物として展示するのでしょうか?

動物園が、そういうことをやるんですか・・・?

首を傾げてしまいました。

パールが、体調を崩さないことを願うばかりです。。。

ちなみに、おなじふれあいコーナーに、こともあろうに、オスヤギがいるんです。

Yagi27
ふれあうの・・・・?

この時期のオスヤギは。。。

匂いが、凄まじくキツイんですよね。

しばらく、取れないよね。あの匂い。。。。。

ある意味・・・なんとも、勇気があるなぁ。この動物園。

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2014年12月29日 (月)

小競り合い

上野動物園へ行くと、正門を入ってすぐに左へ折れます。

Ezoshika196彼に会うためです。

すっかり、立派な牡鹿になりましたね。

エゾシカ、Qちゃん♪

初めて会ったときは、誤認保護されて間もなく。

Ezoshika199こんなにあどけなかったのに。

わずか1歳半・・・・角もゴンボ角だった頃。

しっかりきっかりやることやってから、上野へ行きましたね(笑)

ちなみに、Qちゃん、女性の声によく反応するそうです。

I先生~、甘やかしたっしょ(笑)

Ezoshika197さて、Qちゃんは、現在カモシカのナギさんと同居しています。

角のある時期のエゾシカは、たいそう強気ですから、Qちゃん、角を振りかざしてナギさんを追い払います。

ナギさんも、身軽に逃げてはいるようですが・・・・。

Ezoshika198・・・・なんで、ちょっかい掛けに戻りますか?

もう、餌も食べ終わって、一休みしているQちゃんのところへ、わざわざ戻っていくナギさんです。

Qちゃんが落角すれば、また立場は逆転するのでしょうが、小競り合いで済んでるうちは良いのです。

事故につながらないことを祈ります。

本来、エゾシカとカモシカは、まったく違う領域に棲む生き物です。

それを、・・・何を考えているのか?何を見せたいのか?・・・一緒に展示して「不自然」を見せているんですから。

さて、同じ上野で、なんとも微笑ましい場面をみせてもらったので♪

Koarikui05ミナミコアリクイの・・・親子・・だよね?

先日発表があった、アサヒくんとお母さんでしょうか。

右側の個体が、ひっきりなしになめなめしていて、左側の個体が、幼い感じです。

ちょっと、ほっこりしました♪

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2014年12月28日 (日)

もたもたしている間に・・・

年が変わってしまいそうでして・・・。

Giraffe_h08東山のアミメキリンの若夫婦。

いや、だって、この時はまだ、お姑さんがご健在(笑)

左がダンナ様のトリノくん。右が奥様のマオちゃん。

実は、双方ともに、旭山の個体と血縁があります。

トリノくんはマリモの腹違いの弟、マオちゃんはゲンキの母上の妹になります。

アミメキリンの雌雄は、自分の見た個体が少ないせいもあるかもしれませんが・・・・割とオスの方が濃い色合いをしていることが多い気がするのですが、トリノくんは色白美人の母親譲りで、パッと見、マオちゃんより白っぽく感じます。

Giraffe_h09たいそう、仲の良いペアです。

放飼場の餌籠から草を食べる時も、仲よく一緒にもぐもぐ。

割と、オスがメスを押しのけたりメスの採餌を邪魔したりする行動を見たり聞いたりしていたのですが、見ている限りトリノくんは、まったくそのような行動がありませんでした。

飼育さんにお尋ねしても、トリノくんがマオちゃんを押しのけたりする行動は見られないとのことです。

Giraffe_h10木の枝を食べる時も、一緒にもぐもぐ。

トリノくんは、母オグラさんのほか、ハルエさん、ピースさん、サフィアさんといったメスたちに囲まれて、さらに5歳まで、父スティービーさんと共に過ごし・・・・本来のキリンの群れに近い状態で大きくなったコです。

それが、メスに対して示威行動をとらない個体に育っている原因の一つではないかと推察します。

昨年、メイちゃんという長女を設けていますが、残念ながら、お祖母さまの実家へお嫁に行ってしまった後。

Giraffe_h11そのオグラさんは、お伺いしたときはまだお元気でいらしたのに・・・・。

先日、訃報が届いてしまいました。

今は、トリノくんとマオちゃんの二人っきりになっているのですね。

自分が知る限り、多い時で8頭のキリンがいた時期もありました。

トリノくん、さぞかし寂しいだろうなぁ。

Giraffe_h12でも、

きっと、

そう遠くない内に・・・・・

家族が増えるんじゃないかなぁ?

ねぇ、マオちゃん♪

続きを読む "もたもたしている間に・・・"

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2014年12月18日 (木)

会いたかったのは。

高い敷居を承知で、こんかい東山を組み込んだのは・・・・。

こちらに会いたかったためでした。

Hakutouwashi09ハクトウワシのキャロルちゃん♪

2011年生まれの女の子です。

多分そうだと思われるのですが・・・・浜松で紹介した夢くん・・・チャップくんには、妹がいます。

二卵性双生児(笑)ですが、人工孵化の夢くんに5日ほど遅れて、母ワシ、カズエさんのお腹の下で孵った子がいるのです。

その時のお名前は望ちゃん。

Hakutouwashi10当時はお名前の掲示が無く、勝手に姫様と呼んでいました。女の子だということは聞いていたんで。

両親に育てられた子ですから、警戒心が強く、そう簡単には人を信じません。

浜松のチャップくんに比べて、頭部がまだ褐色ががっています。

東山のハクトウワシケージ。実は、もう一羽ハクトウワシがいます。

Hakutouwashi11キティさんとおっしゃる大先輩が。

こちらは、立派な成人(鳥)女性。ご覧のとおり、頭部は真っ白です。

おそらくは、こちらの同居個体の存在が、キャロルちゃんが大人になるスピードに、ブレーキをかけているのではないかしらん?

東山では、アメリカ大陸の生き物を集めて、一大エリアを展開しており、ハクトウワシケージの眼下には、こちら。

Beaver40アメリカビーバー!

二頭とも、2013年生まれの若いペアです。

女の子(下)のキャリーちゃんは、浜松生まれ・・・・ってことは!

亡き松太郎さんと梅子さんの孫娘ではないですかぁ~!!

着々と全国征服子孫繁栄計画が進んでおります(笑)

そして、かわいい盛りだったこちら。

Gorilla08
ゴリラの、キヨサマくん。

牛乳かヨーグルトが入っているらしいペットボトル。

飲み終わった後はおもちゃにしていました。

妹(姪?)のアニーちゃんとは、残念ながら会えませんでした。人工保育のアニーちゃん、まだ群れに馴染んでいないようで、練習中とのことでした。

ちょうど、おやつが当たったせいか、あまり他個体と絡む様子がなかったので、単独のお写真です。

本日の最後に、

Kongouinko04赤岡さん!(違う)

いつも楽しませていただいてます!!

お分かりにならない方は、東山動植物園の公式ブログから、きょうのインコシリーズをどうぞ♪

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2014年12月16日 (火)

避けては通れない

名古屋へ行ったのですから、ここも避けては通れない場所です。

東山動植物園。

もっとも、ここも園内が広すぎて、植物園エリアには足を踏み入れたことがないというあたり・・・あまり胸は張れません(笑)

ただし、今回。
東山の敷居がとてつもなく高かったということは・・・・わかる方には分かっていただけるかも・・・。

とりあえず、お気楽なところから。

Asian_elephant17アジアゾウのさくらちゃん。

お隣のワルダーおばちゃま、こんにちは♪

格子の前でぺたんと座り込むさくらちゃん。

以前伺ったときは、まだ旧ゾウ舎で、さくらちゃんもぽわぽわの産毛状態でしたが、今回はすっかり子像さんらしくなってました。

Asian_elephant18
そのうち、ころん・・・です(笑)

メスが群れを作るゾウは、年齢や体格などによって順位があるはずで、これは目上のゾウへのご挨拶なんでしょうか?

それとも、おばちゃまに甘えてますか?

Asian_elephant19
母、アヌラと♪

もうそろそろ、母の体の下に入るのは難しい大きさになっているでしょうか。




Asian_elephant20ワルダーさん。

新たにできたゾウジアムに移動するときにも、たいそう時間がかかったそうですが、移ってしばらくたつというのに、まだこの位置から外へは出られないでいるようです。

ま、ちょっと冷えてきたしね。

また、暖かくなってから、ゆっくりチャレンジしてください。

Asian_elephant21こちら、父親のコサラくん。

東山唯一のオスゾウです。

アヌラちゃんとコサラくんが東山に来てまだ間もないころ、おやつにもらったお芋を、全部アヌラちゃんに取られて、追いすがっていたコサラ君を覚えています(笑)

あの情けなかった男の子が、しっかり成長して、父親になったことに、いまさらながら感動すら覚えます。

Lion_h01さて、こちら。

サンくんの息子、ソラくんです。

サンくんは、旭山のライラさんとレイラさんの息子ですから、ソラくんは孫ということになります。

しっかりイケメンの血統を受け継いでいます♪

タテガミも生えてきましたね。

Lion_h02_2同腹の女の子、ステラちゃん。

ちょっとレイラおばあ様に似てませんかね?

父、サンは、さすがにソラがこれだけ大きなっているせいか別展示。

ごめんなさい。サンくんが外の展示場にいる間に、ライオン舎まで戻れませんでした。

今回、写真なしです・・orz

Lion_h03
そしてそして、母ルナ。

息子と娘のクールっぷりを埋めるかのような、愛敬者(笑)

なんというか、ある意味、母親が一番子供っぽく見えたのは。。。

Lion_h04
お客さんとアクリル越しにこんなことしてました♪

お客さん、お許しいただいてないので、申し訳ないですがモザイクで出させていただきます。

なんとも、お茶目なルナ母さんなのでした。

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2014年12月14日 (日)

まだまだいるよ♪

名古屋港水族館は、紹介したいコたちがたくさんいるので困りものです。

Kammer12まずはこちら。

カマイルカのテトラさんとアイちゃん。

カマイルカは北海道でも飼育している施設があります。

近海でみられる種でもあります。

この二人が見せてくれる、見事なパフォーマンスは・・・。

Kammer13
尾びれだけで体を浮かせて進む、バックダンス。

向こう側からは、バンドウイルカがこちらへ向かってきています。

カマイルカのすごいところは、ここから。

Kammer14身体の向きを変え、進行方向が変わります。

今度は前進です。

テイルウォークで良かったんだっけな?

この間、身体が沈まないんですね。

身体を浮かせたまま、向きを変えて進んでいくのです。

バンドウイルカより少し小柄ですが、泳ぐスピードは勝るとも劣らない、強靭な尾びれと、身の軽さがなせる業です。

Beluga21最後の鯨類は、ベルーガ♪

別名シロイルカ。

こちら、ターニャさん。

唯一のオスの成獣であるホドイさんと、メインプールで一緒でした。

娘のナナちゃんも大きくなったので、そろそろ次の繁殖かしらん?

お陰で、グレイさんとミライくん、そしとナナちゃんがサブプール・・・ほとんど、お顔見せてもらえなかったです。。。。

Beluga22ターニャさんの、ジャンプ!

ベルーガのジャンプは、伸びあがるのが精いっぱい。

ほかのイルカのように、水面から飛び上がることはできません。

その代り、首が動いたり、水を吹きだしたりと、ほかのイルカには無い特徴があります。

さて、名古屋港水族館に行ったら、何が何でもここは行っとけ・・・と言う場所があります(笑)

南館のペンギンたちです。

Penguins07極地ペンギンがいるんですね♪

ペンギンの種類は数あれど、南極大陸に生息しているのは、この2種類だけです。

エンペラーペンギンとアデリーペンギン。

ここは完全室内飼育で、季節の移ろいも南半球仕様です。

ちょうどこの時期、南半球は夏に向かう時期。
抱卵している個体もいたようでした。ジェンツーやアデリーは、先日、公式サイトの方で、孵化のお知らせがありましたね。

Emperor03キングペンギンと混同されることの多いエンペラーですが、大きさはもとより、色合いも違います。

エンペラーは世界でも飼育されている場所が少なく、そのうち2か所が日本にあります。

ここと、和歌山県のアドベンチャーワールドです。

北海道からだと、どうしたって名古屋の方が行きやすいので、こちらへ来ると、必ず会いに行くのです。
名古屋港にはヒゲペンギンもいますしね!

・・・結局、3回シリーズになってしまった(笑)急ぎ足で回っても、これなんだもんなぁ。

ほかにも、テッポウエビと、なんとかハゼさんの共生展示とか、おもしろいものがたくさんあったのですが、それはいずれ・・・・。

そろそろ次へ移動します♪

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2014年12月 7日 (日)

イルカの親子

名古屋港水族館には、シャチ以外にも鯨類がいまして。

有名なところではバンドウイルカ(ハンドウとも)でしょうか。ショーなどを行っている水族館も多いですね。

Dolphin07こちら、イルカの親子

初めてお母さんになったゼロさんと息子さん♪

母親が、ずっと寄り添って、一緒に泳いでいます。

Dolphin08
まだこんなに小ちゃいです。

8月末の誕生ですから、行ったとき、まだ3カ月たっていなかったのですね。

胎児線がまだくっきりしてます。お母さんのお腹にいるときに、身体が畳まれていた名残です。

同じプールに、実はもう一組の親子がいます。

Dolphin09今度は、プールの上から。

もらったお魚を放り投げては口で受け止め・・・ひたすら遊んでいたユウちゃん。

昨年の秋生まれの女の子です。

お母さんはアンさん。

ユウちゃんが遊んでいた間、お母さんは何をしていたかと言えば・・・・。

Dolphin10これ・・・イルカの吸入です。

イルカは、呼吸口が頭の上にありますからね。

多分・・・薬剤を入れた装置を呼吸口にあてて、トレーナーさんのサインで、空気を吐いて吸い込む・・・てなことをやっていたと思われます。

何度も繰り返していました。

アンさん、呼吸器に何か・・・?と思ったのですが、予防のため・・・と言うご説明でした。

風邪でも引きかけていらしたのかしらん?たいしたことなく済んでくれれば良いのですが。

そして、こういう治療ができるのも、きちんとトレーニングしているから。

イルカのトレーニングは、イルカを守るために行われるのです。

それを利用して、イルカの能力を見てもらうために行っているのが「パフォーマンス」なんですね。

ええ、名古屋港水族館では、イルカのショーではなく、パフォーマンスが行われているのです♪

Dolphin11一歳になったユウちゃんも、トレーニングを始めています。

これは、体温を測るための練習かな?

ほかにも、トレーニングによって採血したり、妊娠中のエコー検査なども行えるようになります。

トレーニングは大切なのです。

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2014年12月 1日 (月)

大きくなったね♪

国内では、ここと千葉の鴨川シーワールドでしか会うことが出来ない生き物がいます。

Orca28シャチです。

名古屋港水族館は、決してシャチだけではないと思いつつも、多くの時間を過ごすのは、鯨類のいる北館だったりするのですね。

ランちゃんのジャンプ!

2年前にリンちゃんが生まれて、にぎやかになったシャチプール。
でも、お父さんのビンゴさんが他界してしまわれて・・・巨大なオスのシャチの姿が見られなくなってしまったのは、ちょっと寂しいのです。

Orca29愛敬者の母、ステラさん。

背びれがちょっと傾いでしまっているのは彼女だけなので、単独の写真でも見分けがつきます。

複数等が写っていれば、一番大きいのがお母さん。

Orca30お天気が良かったので、吐いた息が七色をまといました。

トレーニングを、一番前で見せてもらうことが出来たこの日。

うん・・・30分前から、スタンバってましたけどね(笑)

シャチプールは、間口が狭いので、これくらい頑張らないとなりません。
2回目のトレーニングの時は、最前列をお譲りして、水中観覧席の隅っこで、見せてもらいました。

Orca312歳になったリンちゃん。

前回お伺いした時には、まだオレンジ色をまとっていたリンちゃんも、すっかり大きくなってました。

もう、ちゃんとトレーナーさんのサインで、水面と水中を往復することが出来ます。

リンちゃんには、あごの下に模様があるので、すぐにわかります。

Orca32まだまだ甘えん坊さん。

朝方には、お母さんのおっぱいをつついているシーンをみちゃいましたよ♪・・・・って、

これ・・・ランちゃんか・・・・!?(笑)

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